PapelShip
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外観

インテグレーション

いま使っているプラットフォームに、PapelShipをつなぐ

WordPressとXenForo向けのプラグイン、購入時のDiscordロール付与、サイトビルダー向けの埋め込み型チェックアウト、そしてそれ以外のすべてに使えるAPI。購入者はPapelShipのチェックアウトで支払い、その結果はクリックした元の場所に反映されます。

インテグレーション

33

公式プラグイン

WordPressとXenForo

決済手段

カード、暗号資産、ローカル、カスタム

開発者向け

SDK、REST API、Webhook、MCP

ディレクトリ

すべてのインテグレーションを、ひとつずつ PapelShipと組み合わせて何ができるかを、お使いのシステム別に紹介します

Webサイトとサイトビルダー5

運営中のサイトから、そのまま販売。購入ボタンを押すと、ページ上でPapelShipのチェックアウトが開きます。

  • WordPress logo

    WordPress

    公式プラグイン

    ショートコードで、どのページや投稿にもPapelShipの購入ボタンを設置。GutenbergブロックやElementorウィジェットにも対応します。

    「プラグイン」→「新規追加」からプラグインをアップロードし、有効化します。商品用とグループ用のショートコードはチェックアウトをオーバーレイで開くため、購入者はページを離れずに支払えます。WooCommerceは不要です。WordPress 5.8以降、PHP 7.4、HTTPSが必要です。

    仕組みを見る

  • Webflow logo

    Webflow

    埋め込み型チェックアウト

    サイトをストアとして作り直すことなく、任意のボタンからWebflowのページ上にPapelShipのチェックアウトを開けます。

    埋め込みビルダーで生成したスクリプトをサイトのカスタムコードに貼り付け、各購入ボタンに商品を割り当てます。

    埋め込み型チェックアウトのドキュメント仕組みを見る

  • Framer logo

    Framer

    埋め込み型チェックアウト

    Framerのランディングページを、そのまま購入できる場所に。チェックアウトはデザインの上に開きます。

    チェックアウトウィジェットを追加仕組みを見る

  • Wix logo

    Wix

    Wixサイトでデジタル商品の決済を受け付け。PapelShipのチェックアウトと自動配信に対応します。

  • Squarespace logo

    Squarespace

    Squarespaceのサイトから、ライセンスキー、ファイル、サブスクリプションをPapelShipのチェックアウトで販売できます。

ECプラットフォーム6

今のストア基盤はそのままに、決済と商品の配信をPapelShipが担います。

  • WooCommerce logo

    WooCommerce

    公式プラグイン

    WooCommerceのカートとチェックアウトに、PapelShipを決済ゲートウェイとして追加します。

    WooCommerceが有効になると、WordPressプラグインがすぐにゲートウェイを登録します。ストアID、APIキー、Webhookシークレットを入力すれば、署名付きWebhookで決済が確認された時点で、注文は「処理中」または「完了」に移ります。

    仕組みを見る

  • Shopify logo

    Shopify

    ShopifyストアをPapelShipのチェックアウトにつなぎ、デジタル商品を即時配信できます。

  • Magento logo

    Magento

    MagentoストアにPapelShipの決済と自動配信を導入できます。

  • PrestaShop logo

    PrestaShop

    PrestaShopストアで、PapelShipのチェックアウトが対応する決済手段をそのまま使えます。

  • OpenCart logo

    OpenCart

    OpenCartストアで、PapelShipのチェックアウトと配信を利用できます。

  • Easy Digital Downloads logo

    Easy Digital Downloads

    Easy Digital Downloadsを使っているWordPressサイトで、PapelShipのチェックアウトからダウンロード商品を販売できます。

    Easy Digital DownloadsはWordPress上で動作するため、PapelShipプラグインの購入ボタンを同じページで使えます。

請求管理システム4

ホスティングやサービスの請求書の支払いを、PapelShipのチェックアウトで受け付けます。

  • WHMCS logo

    WHMCS

    WHMCSの請求書を、PapelShipのチェックアウトで支払えるようにします。

  • Blesta logo

    Blesta

    Blestaの請求書の支払いを、PapelShipで受け付けます。

  • Paymenter logo

    Paymenter

    PapelShipストアと同じ決済手段で、Paymenterの支払いを受け付けます。

  • FOSSBilling logo

    FOSSBilling

    FOSSBillingの請求書の支払いを、PapelShipのチェックアウトで受け付けます。

フォーラムとコミュニティ4

コミュニティが集まる場所で、アップグレードやアクセス権を販売できます。

  • Discord logo

    Discord

    ボットとアカウント連携

    購入されたバリエーションに応じたDiscordロールを、支払いと同時に付与します。

    ガイドに沿ってサーバーを接続し、ボットを追加します。購入者がDiscordアカウントを一度連携すれば、どのアカウントが誰のものかを顧客ページで確認できます。qPapel Discordボットを使えば、権限ベースのコマンドでサーバーからqPapel Authを管理することもできます。

    デジタル商品とDiscordロール仕組みを見る

  • XenForo logo

    XenForo

    公式アドオン

    PapelShipでユーザーアップグレードを販売し、BBCodeでスレッドに購入ボタンを埋め込めます。

    XenForo 2.2および2.3に対応。PapelShipの支払いプロファイルを追加してユーザーアップグレードに割り当てると、署名付きWebhookにより、購入者は支払ったユーザーグループへ移動します。

    仕組みを見る

  • Invision Community logo

    Invision Community

    Invision Communityの支払いを、PapelShipのチェックアウトで受け付けます。

  • MyBB logo

    MyBB

    MyBBフォーラムを、PapelShipのチェックアウトにつなぎます。

決済手段9

カードはご自身のゲートウェイアカウントで処理し、暗号資産、銀行振込、独自の決済手段も同じチェックアウトで受け付けられます。

  • Stripe logo

    Stripe

    カードゲートウェイ

    Stripeアカウントを連携し、PapelShipのチェックアウトでカード決済を受け付けます。

    カードの処理はStripeが行い、注文の作成、商品の配信、記録の保管はPapelShipが担います。売上はStripeの規約に従い、ご自身のStripeアカウントを通じて入金されます。

    カードと暗号資産をひとつのチェックアウトで仕組みを見る

  • PayPal logo

    PayPal

    ウォレットとカード

    ご自身のPayPalビジネスアカウントで、チェックアウトにPayPalを追加できます。

  • Adyen logo

    Adyen

    カードゲートウェイ

    Adyenのマーチャントアカウントで、PapelShipのチェックアウトのカード決済を処理します。

  • Square logo

    Square

    カードゲートウェイ

    Squareアカウントで、PapelShipのチェックアウトからカード決済を受け付けます。

  • Braintree logo

    Braintree

    カードゲートウェイ

    カード決済を、ご自身のBraintreeアカウント経由で処理します。

  • PayTR logo

    PayTR

    カードゲートウェイ

    PayTRアカウントで、トルコの購入者からのカード決済を受け付けます。

  • 銀行口座

    即時振込

    トルコの購入者は、銀行口座から直接支払えます。振込は自動で検知され、承認されます。

    ストアのチェックアウトでもAPI Store経由でも利用でき、入金と注文を手作業で照合する必要はありません。

    API Storeのドキュメント仕組みを見る

  • 暗号資産

    自社ウォレットに入金

    BTC、ETH、LTC、SOL、USDT、USDCなどを、ご自身のストアウォレットで直接受け取れます。

    請求書ごとに専用の入金アドレス、正確な金額、QRコードを発行し、承認されるまでオンチェーンで追跡します。ステーブルコインはTRC20とERC20に対応しています。

    USDTで決済を受け付ける方法仕組みを見る

  • 銀行振込とギフトカード

    カスタム決済

    銀行振込、ギフトカード、独自のフローを、カスタム決済手段として追加できます。

    注文ごとに支払い手順と照会番号を表示し、入力項目や任意の支払い証明を受け取ったうえで、ご自身で支払いを承認します。

    銀行振込とギフトカード仕組みを見る

SDKと開発者ツール5

ネイティブSDK、REST API、Webhook、MCPで、独自の連携を構築できます。

  • C logo

    C

    qPapel Auth SDK

    Cアプリケーションに、ライセンスキーとサーバー側での検証を追加します。

    SDKドキュメント

  • C++ logo

    C++

    qPapel Auth SDK

    Visual StudioプロジェクトにqPapelLibをリンクし、ライセンスキー、HWIDロック、改ざん防止チェックを組み込みます。

    qPapelPackerが、ビルドのたびにauth DLLをEXEまたはDLLに埋め込んで保護します。Windows 10または11(x64)、Visual Studio 2019以降、C++17に対応しています。

    SDKクイックスタート仕組みを見る

  • .NET (C#) logo

    .NET (C#)

    EasyAuthライブラリ

    EasyAuthライブラリを通じて、C#アプリケーションをqPapel Authで保護します。

    SDKドキュメント

  • REST APIとWebhook

    API

    注文の作成やカタログの同期に加え、注文・商品・レビューの変更時に署名付きイベントを受け取れます。

    各WebhookにはPapelShip-Signatureヘッダーが付きます。タイムスタンプと生のリクエストボディから算出したHMAC-SHA256なので、サーバー側で検証してから処理できます。

    User APIのドキュメント仕組みを見る

  • AIエージェント(MCP) logo

    AIエージェント(MCP)

    MCPサーバー

    Claude、Claude Code、Cursor、VS Codeを、URLひとつでストアのテーマに接続できます。

    エージェントはテーマのコードを読み込み、編集内容をバージョン履歴付きの下書きとして保存します。「公開」を押すまで、本番のストアには一切反映されません。

    MCPのドキュメント仕組みを見る

WordPressとWooCommerce

ひとつのプラグインで、2通りの販売方法

ショートコードでどのページにも購入ボタンを置くことも、WooCommerceのカートにPapelShipを決済ゲートウェイとして追加することもできます。どちらも、同じPapelShipストアの商品を販売します。

  • 単一商品や商品グループ用のショートコード。独自のクラスでスタイルを調整できます。
  • ページ、投稿、Gutenbergブロック、Elementorウィジェットで動作します。
  • WooCommerceを有効にすると、すぐにWooCommerceゲートウェイが表示されます。
  • 署名付きWebhookで決済が確認されると、注文は「処理中」または「完了」に移ります。
  • WordPress 5.8以降、PHP 7.4、HTTPS対応のサイトが必要です。

ページを編集 · 料金

ブロックエディター

更新

見出し

DemoApp Pro

段落

すべてのアップデートを含む永久ライセンス。

ショートコード

[papelship_product id="uHY0FHSvyqVA" store="demo-store"]ライセンスを購入[/papelship_product]
プレビュー

DemoApp Pro

すべてのアップデートを含む永久ライセンス。

€49.00 · 一括払い

ライセンスを購入
チェックアウト
DemoApp Pro · 永久€49.00
  • カード
  • 暗号資産
  • 銀行振込

€49.00を支払う

設定 › 決済

PapelShip

カード、暗号資産、銀行振込

Store Hash ID
k5zWnAMG5Cbp
APIキー
psa_live_••••••
Webhookシークレット
whsec_••••••

PapelShip Webhook用のコールバックURL

/?wc-api=papelship_webhook

注文

PapelShip経由
  • #1042Theme Pack · スターター支払い待ち
  • #1041DemoApp Pro · 永久完了
  • #1040Icon Set · チーム完了

PapelShipのWebhookを待機中

XenForo

フォーラムの中で、アップグレードとライセンスを販売 XenForo 2.2と2.3に対応したアドオン。ユーザーアップグレード用の支払いプロファイルと、購入ボタン用のBBCodeを備えています

リリース · DemoApp Pro 2.4

投稿#1
DA

DemoApp Team

スタッフ

バージョン2.4をリリースしました。新規の方は、このスレッドから直接ライセンスを購入できます。

BBCode

[PAPELSHIP id="uHY0FHSvyqVA" store="demo-store"]ライセンスを購入[/PAPELSHIP]

アカウントのアップグレード

mira

VIPメンバーシップ

€9.99/月 · PapelShipで支払い

購入
M

mira

ユーザーグループ

登録ユーザー

決済プロバイダーのログ

  • PapelShipinvoice.paidたった今
  • PapelShipinvoice.paid2日前
  1. 01

    アドオンをインストール

    Admin CPの「アドオン」からアーカイブをアップロードするか、FTPでsrc/addonsにコピーします。

  2. 02

    支払いプロファイルを追加

    PapelShipを選び、Store Hash ID、APIキー、Webhookシークレットを入力します。

  3. 03

    Webhookを設定

    PapelShipのストア設定の「Webhook」に、フォーラムのpayment_callback.phpのアドレスを追加します。

  4. 04

    アップグレードに割り当て

    各ユーザーアップグレードでPapelShipにチェックを入れます。支払いを済ませたメンバーは、そのアップグレードのユーザーグループに移動します。

Discord

ストアで支払えば、Discordで解放

商品のバリエーションごとに、個別のDiscordロールを割り当てられます。アカウントを連携した購入者が支払うと、ボットがロールを付与し、限定チャンネルが開きます。

デジタル商品とDiscordロール
  • ガイドに沿ってサーバーを接続し、ボットを追加します。
  • ロールはバリエーションごとに設定できるため、月額、永久、ベータでそれぞれ別のチャンネルを開けます。
  • 購入者がDiscordを連携するのは一度だけ。どのアカウントが誰のものかは、顧客ページで確認できます。
  • qPapel Discordボットを使えば、ロールやユーザーごとの権限で、サーバーからライセンスを管理できます。

注文#4821

支払い済み
商品
DemoApp Pro · 永久
連携済みのDiscord
mira

バリエーション別のロール

DemoApp Pro
  • 月額@Pro Monthly
  • 永久@Pro Lifetime
  • ベータ版アクセス@Tester

DemoApp Community

サーバー
  • お知らせ
  • 雑談
  • リリースノート
  • 導入サポート
  • pro-サポート
M

mira

メンバー

メンバーPro Lifetime

Webflow、Framerなどのサイトビルダー

チェックアウトは、自社のページの上で

埋め込み型チェックアウトは、購入者が見ているページの上に開きます。支払いを済ませて商品を受け取り、ウィンドウを閉じても、購入者はサイトにとどまったままです。

  • ページごとにscriptタグを1つ、購入ボタンごとに属性を1つ追加するだけです。
  • 埋め込みビルダーが、IDを入力済みのコードを商品ごとに生成します。
  • カード、暗号資産、銀行振込を、同じウィンドウで。
  • キー、ファイル、請求書は、画面上とメールで届きます。

scriptタグとカスタム属性を追加できるビルダーなら、どれでも使えます。

demoapp.com/pricing

DemoApp

料金ドキュメント

シンプルな料金体系

すべてのプランに、アップデートとサポートが含まれます。

月額プラン

€91か月あたり

月額プランを購入

永久ライセンス

€49一括払い

永久ライセンスを購入
チェックアウト
DemoApp Pro · 永久€49.00
  • カード
  • 暗号資産
  • 銀行振込

€49.00を支払う

決済手段

どのインテグレーションでも、ストアのすべての決済手段に対応

各プラットフォームは決済をPapelShipのチェックアウトに引き渡すため、フォーラムのアップグレードもWooCommerceのカートも、カード、暗号資産、銀行振込で支払えます。

  • カード決済は、ご自身のStripe、PayPal、Adyen、Square、Braintree、PayTRアカウントで。
  • その他のバーチャルPOSゲートウェイも、ご自身のAPIキーで連携できます。
  • 暗号資産はストアのウォレットに直接入金され、オンチェーンで追跡されます。
  • トルコでの即時銀行振込は、自動で検知・承認されます。
  • 銀行振込、ギフトカード、カスタム決済手段にも、照会番号と支払い証明で対応します。

独自に構築

HTTPリクエストを送れるものなら、何でも接続

自社のサイトやボットから注文を作成し、支払い、配信、返金があれば、署名付きWebhookで自社システムに通知できます。

  • 注文を作成し、購入者をそのチェックアウトURLへ誘導します。
  • PapelShip以外で支払われた注文も、1回の呼び出しで支払い済みにして配信できます。
  • Webhookエンドポイントは最大16件。それぞれに署名シークレットを設定できます。
  • ログから、どの配信でも再送できます。

API Store

ホスト型の決済リンクや暗号資産の請求書で、あらゆるWebサイト、ボット、アプリから決済を受け付けられます。

API Storeのドキュメント

AIエージェント(MCP)

Claude、Claude Code、Cursor、VS Codeをテーマに接続。エージェントが下書きを保存し、公開はご自身で行います。

MCPのドキュメント

C、C++、C# SDK

ネイティブのWindowsソフトウェアから、当社サーバーでqPapel Authのライセンスを検証。qPapelPackerでパッケージ化します。

SDKクイックスタート

よくある質問

セットアップガイドとAPIリファレンスは、開発者向けドキュメントでご覧いただけます。

ドキュメントを見る

WooCommerceゲートウェイを内蔵したWordPressと、XenForo 2.2および2.3です。Discordは、ダッシュボードのガイド付きセットアップで接続できます。WebflowやFramerなどのサイトビルダーで作ったサイトでは、埋め込み型チェックアウトを使います。

いいえ。プラグインのショートコードを使えば、どのページ、投稿、Gutenbergブロック、Elementorウィジェットにも購入ボタンを設置できます。WooCommerceが必要なのは、WooCommerceのカートでPapelShipをゲートウェイとして使う場合だけです。

PapelShipストアで受け付けている決済手段すべてです。Stripe、PayPal、Adyen、Square、Braintree、PayTRなど、ご自身のゲートウェイアカウントを通じたカード決済、ご自身のウォレットに入金される暗号資産、トルコでの即時銀行振込、そして銀行振込やギフトカードなどのカスタム決済手段に対応しています。

署名付きWebhookで通知されます。PapelShipはPapelShip-Signatureヘッダーを付けてイベントを送信し、プラグインまたは自社サーバーがWebhookシークレットで検証してから、ユーザーのアップグレードや注文の完了を行います。

ありません。購入者はPapelShipのチェックアウトページまたはポップアップで支払い、カード決済はストアに接続されたゲートウェイで処理されます。サイトに置くのはボタンだけです。

多くの場合は可能です。scriptタグを設置できるサイトなら埋め込み型チェックアウトを使え、HTTPリクエストを送れるものならREST APIとWebhookで連携できます。ほかのユーザー向けにインテグレーションを開発される場合は、テクノロジーパートナーにお申し込みください。

お使いのプラットフォームが見つかりませんか? どのサイトにもチェックアウトを埋め込めるほか、APIで構築することも、次に対応してほしい連携をリクエストすることもできます