PapelShip
今すぐ始めるログイン
外観

コマース

あらゆる商品を、ひとつのチェックアウトで

プロ仕様のテーマで作るストア、カード・銀行振込・暗号資産に対応したチェックアウト、そして決済完了と同時に始まる配信。

ノートパソコンと梱包済みの荷物のそばで、スマートフォンで注文を確認するショップオーナー

チェックアウト

顧客が使い慣れた方法で、そのまま支払える

カード、銀行振込、ローカル決済、暗号資産を、ひとつのチェックアウトとひとつの注文フローに。購入者が信頼する決済手段がないせいで、支払いの瞬間に売上を逃すことはありません。

  • カードゲートウェイはご自身のアカウントで接続するため、売上は直接お手元に入金されます。各ゲートウェイにテストモードがあります。
  • 銀行振込、Wise、Revolut、Zelle、Venmo、Cash Appは、銀行からの通知メールを転送するだけで、自動的に照合・確認されます。
  • SEPA、SWIFT、ACH、Pix、UPI、BLIK、TWINT、M-Pesa、Payoneer、Binance Pay、代金引換、ギフトカードなど、ローカル決済手段のテンプレートを39種類用意しています。
  • 決済手段ごとに最低・最高金額や手数料を設定でき、表示順も自由に決められます。
  • 対応ゲートウェイでは、ダッシュボードからワンクリックで返金できます。

カードゲートウェイ

Stripe · Square · SumUp · Mollie · Authorize.Net · Whop · PayTR

ソファに座り、カードとノートパソコンでオンライン決済をする女性

暗号資産決済を標準搭載 注文ごとに専用アドレスを発行し、レートはチェックアウト時に固定されます

Crypto POSを見る
  • BTC
  • ETH
  • USDT
  • USDC
  • LTC
  • TRX
  • DOGE

配信

決済の確認と同時に、商品をお届け 購入されたものを届ける5つの方法。支払いを済ませていない人がダウンロードすることはできません

  1. 01

    ライセンスキー

    在庫プールから注文ごとに1つずつ割り当てる、シリアル番号やキー。

  2. 02

    ファイル

    1回限りで短時間に失効するダウンロードリンク。ファイルごとの上限はリセットできます。

  3. 03

    利用案内

    購入者に必要なテキストを、決済完了と同時に表示します。

  4. 04

    アカウント情報

    ログイン情報を、購入者だけに安全に届けます。

  5. 05

    自社システム

    Webhookで注文を自社サーバーに渡し、動的に配信します。

  • 返金やチャージバックが発生すると、その注文の配信は自動で取り消されます。
  • 商品をqPapel Authに接続すれば、販売のたびに、設定した期間・利用回数・ハードウェアロックを備えた本物のライセンスが発行されます。決済が再試行されても、キーが二重に発行されることはありません。
  • ユーザー名やサーバー名など、配信に必要な情報をチェックアウトで購入者に入力してもらえます。
  • 購入者は、購入履歴、ライセンス、最新のダウンロードをカスタマーポータルで確認できます。
明るい工房のテーブルで、段ボール箱を組み立てる女性

物販

倉庫の棚から、お届け先の玄関まで

バリエーション、在庫、送料、配送追跡を、デジタル商品の売上と同じダッシュボードで管理。物販カタログ向けのテーマも揃っています。

  • 色、その次にサイズ、といった階層型のバリエーション。それぞれに価格、SKU、画像、在庫を設定できます。
  • 在庫の変更は差分として保存されるため、編集中に入った注文が失われることはありません。
  • 定額、重量、容積重量、注文金額、商品点数に応じた送料を配送エリアごとに設定でき、送料無料になる金額をストアに表示できます。
  • 70社以上の配送業者の追跡リンクに対応。請求書には住所、バリエーション、SKU、送料の明細が記載されます。
物販について詳しく見る

自社サイト

Webサイトをお持ちなら、そこで販売を 数行のコードか既製のプラグインで、どのサイトにもPapelShipのチェックアウトを追加できます。購入者はページを離れずに支払えます

  • ポップアップボタン

    任意のページに置いたボタンから、ページ上にチェックアウトを開きます。

  • インライン

    チェックアウトを自社ページの中に表示します。

  • JavaScript API

    PapelShip.checkout()で、コードからチェックアウトを開きます。

  • ホスト型リンク

    どこからでもリンクできるチェックアウトページ。

埋め込みビルダーのライブプレビューでウィジェットをデザインし、完了した決済をGoogle Analytics 4、タグマネージャー、Metaピクセルで計測できます。プラグインはWordPress、WooCommerce、WHMCS、XenForo、Shopify、Webflowなどに対応しています。

最初の販売のその先へ

顧客が何度でも戻ってくる仕組み

  • サブスクリプション

    カードはStripeとWhopで自動更新されます。その他の決済手段では期間終了前に更新用の請求書が発行され、3日前と1日前にリマインダーが届きます。

  • プロモーション

    クーポン、ギフトカード、数量割引、「Xを買うとYが付く」特典、段階的なカート割引が、チェックアウトで自動的に適用されます。

  • 不正対策

    すべての決済試行に0〜100のリスクスコアを付与。VPN、プロキシ、Tor、ホスティング事業者のネットワークを検知し、何をブロックするかは独自のルールで決められます。

  • カスタマーポータル

    購入者は自分のアカウントから、注文、サブスクリプション、返品、住所、レビュー、サポートチケットを管理できます。

オンラインストア

ブランドらしいストアを、あらゆる言語で 14種類のテーマから選び、実際のページ上で編集して、世界に向けてストアを公開できます

料金

成長するほど、1件あたりの手数料は下がります 無料プランでも、ストアとチェックアウトのすべての機能を利用できます。有料プランでは上限が上がり、手数料が下がります

プランと手数料を見る

よくある質問

料金、入金、配信については、ガイドで詳しく解説しています。

デジタル商品をオンラインで販売する方法

Stripe、Square、SumUp、Mollie、Authorize.Net、Whop、PayTRなどのゲートウェイを通じたカード決済、自動で確認される銀行振込とウォレット、39種類のローカル決済テンプレート、そして暗号資産に対応しています。暗号資産についてはCrypto POSをご覧ください。

いいえ。カードゲートウェイはご自身のアカウントで接続するため、売上は直接お手元に入金されます。暗号資産は、ご自身が管理するPapelShipウォレットに入金されます。

はい。物販では、階層型のバリエーション、リアルタイムの在庫管理、配送エリアと送料の設定、70社以上の配送業者の追跡、チェックアウトでの住所入力ステップが加わります。

返金やチャージバックが発生すると、ダウンロード権限も含め、その注文の配信は自動で取り消されます。

はい。埋め込み型チェックアウトは、ポップアップボタン、インライン、JavaScript API、ホスト型リンクの形で使え、WordPress、WHMCS、XenForoなどのプラットフォーム向けプラグインも用意しています。インテグレーションをご覧ください。

無料プランは費用がかかりません。有料プランでは上限が上がり、手数料が下がります。詳しくは料金をご覧ください。