PapelShip
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外観

ストアビルダー

商品にふさわしいストアを構築

テーマから始めて、公開中のページ上で直接編集。PapelAIに変更を依頼し、承認したものだけを反映できます。細部まで制御したいときは、コードを開くか、独自のエージェントを接続できます。

ビジュアルエディター

顧客が目にするページを、そのまま編集

エディターは、ストアを説明するフォームではなく、公開中のストアそのものの上で動作します。設定パネルと実際の見た目を行き来する必要は、もうありません。

  • セクション、テキスト、カード、ボタンはクリックで選択。テキストはダブルクリックで、その場で編集できます。
  • レイヤーパネルには、すべてのセクションと、その中の見出し、テキスト、ボタン、カードが一覧表示されます。
  • 統計カード、料金プラン、FAQ、レビュー、バッジ、機能紹介、比較表の行、動画を、ひとつずつ追加・複製・並べ替え・非表示・削除できます。
  • ブロックごとにタイポグラフィ、色、余白、角丸、表示を設定でき、モバイルとデスクトップで表示を個別に切り替えられます。
  • 画像と動画はすべて、ストアのファイルライブラリから選択。フォルダ、検索、アップロードにも対応しています。
スタジオでノートパソコンを使いながら、電話をするデザイナー

テーマから始める 物販、デジタル商品など、用途に合わせた14種類のストアテーマ

Masconiテーマ。 コレクションを、ファッション誌のように見せる。

  • ビジュアルエディター

    セクションをドラッグして配置し、ページ上で直接テキストや画像を編集。公開前にプレビューできます。

  • カートとチェックアウト

    カートドロワー、割引コード、安全な1ページ型チェックアウト。

  • カスタマーポータル

    購入者は、注文、サブスクリプション、レビュー、サポートチケットをひとつの場所で確認できます。

  • 言語と通貨

    ストアを複数の言語で公開し、訪問者それぞれの通貨で価格を表示できます。

  • すべての画面に対応

    すべてのテーマは、スマートフォン、タブレット、デスクトップ向けに個別にデザインされています。

  • レビュー

    購入者による認証済みレビューと評価の集計。

ストア運営のすべてを、PapelAI Copilotで 入力でも音声でも、普段の言葉で頼むだけ。Copilotが設定を行い、ライセンスを発行し、売上についての質問に答えます

  • 入力でも、音声でも

    入力するより話すほうが早いときは、声で伝えるだけ。Copilotが聞き取って実行します。

  • 普段の言語で

    業務で使っている言語で質問すれば、同じ言語で答えが返ってきます。

  • ストアを直接操作

    商品の作成、ライセンスの発行、売上レポートの取得まで、ひとつの依頼で完了します。

コードとエージェント

必要なときは、すべてを思いのままに ほとんどのストアにコードは必要ありません。必要になったときも、テーマはオープンで、手元のツールから編集できます

sections/hero.liquid

<section class="hero">
  <h1>{{ section.settings.heading | escape }}</h1>
  {% for block in section.blocks %}
    <p>{{ block.settings.text | escape }}</p>
  {% endfor %}
</section>

コードエディター

各セクションのLiquidとCSSを開いて編集できます。保存した内容はバージョン履歴付きの下書きとなり、公開するまで、本番のストアには公開済みのバージョンが表示され続けます。Obsidianテーマは、すべてLiquidで書かれています。

テーマとLiquidのドキュメント

サーバーURL

https://app.papelship.com/mcp

できること
テーマファイルの読み込みと検証、下書きの保存、プレビューの共有
できないこと
公開、本番ストアの変更、注文や顧客情報の閲覧

AIエージェント向けMCP

Claude、Claude Code、Cursor、VS Code、そのほかのMCPクライアントを、URLひとつで接続。ログインしてストアを選べば、すべての編集は「公開」を押すまで下書きとして保持されます。

エージェントを接続
自分のアパレルブティックで、テーブルに置いたノートパソコンで作業するショップオーナー

公開

ストアを壊す心配なく、変更できる

スナップショットを保存してから変更し、プレビューを共有して、スマートフォンでも確認。公開後に問題が見つかっても、ワンクリックで元に戻せます。

バージョン履歴
自動スナップショットと名前付きスナップショットを保存。変更したのがご自身でも、Copilotでも、エージェントでも、ワンクリックで復元できます。
プレビューリンク
公開前に、パートナー、クライアント、モデレーターと変更内容を共有できます。
ページとSEO
ページ切り替えから、各ページのタイトル、URL、メタディスクリプション、SNS用画像を設定できます。
セットアップチェックリスト
最初の訪問者を迎えるまでに残っている作業を、ガイド付きのリストで確認できます。

よくある質問

詳しい手順は、ストアビルダーのガイドで解説しています。

ガイドを読む

いいえ。ほとんどのストアは、テーマ、ビジュアルエディター、PapelAI Copilotで構築できます。それを超える変更が必要なときのために、コードエディターとMCPを用意しています。

ありません。Copilotは変更を提案し、ご自身が承認した場合にのみ反映します。設定の場所や機能の使い方を尋ねるだけの使い方もできます。

Copilotは、毎月付与されるAIクレジットで動作します。ストアをほかの言語に翻訳するAI翻訳も、同じクレジットを使用します。

はい。コードエディターで、各セクションのLiquidとCSSを開いて編集できます。ObsidianテーマはすべてLiquidで書かれているため、コードで細部まで制御できます。

はい。バージョン履歴には自動スナップショットと名前付きスナップショットが保存され、いずれもワンクリックで復元できます。

はい。ストアの多言語化を使えば、ストアを一度作るだけで、AI翻訳で必要な数だけ言語を追加できます。